DIARY

ジェーン・オースティン

2007年11月05日

土日にジェーン・オースティンを読んでいました。
「エマ」「いつか晴れた日に-分別と多感-」。
最後にハッピーエンドになるのですが、
そのオチを読んで、あらためて前に戻って確認したくなるところは、
まるで推理小説のよう。
あまりうまく説明できませんが、相性があえばどっぷり浸って読めると思います。
読書の秋にはぴったり。
イギリスの田舎を散歩したくなります。


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