自然の素材を生かしたアイテム、心地よいもの。リネンアイテム。アンティークリネン、アンティークモスポット、ビーズワックスキャンドル、オリーブウッド、手編みのもの。卸もを行っています。
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2009年2月
DIARY:2
2009年02月19日
今週末、モスポットが入荷します。
先週あれこれ調整していたのですが、時には少しばたばたします。
なにげなく書類を見ていたら、入荷しない品番を発見。
あわてて連絡をしたら、ご連絡してなくてゴメンナサイってことでした。
困る~、ですけど、どうしようもないのでした。
そういったわけで、ブラックソーサー16cmは入荷が遅くなってしまいます。
ご迷惑をおかけしてすみません。

ところで、栽培のときにソーサーをお使いの方も多いとは思うのですが、
お庭やベランダなどではソーサーなしでもいい気もしますし、
使うか使わないかはどういう基準で決めるのでしょうか?
お客様でもソーサーと合わせてご注文を下さる方と
鉢だけの方といらっしゃいますし、
お店の方のお話では時にはソーサーだけ買われる方もいらっしゃるそうです。
ほかの鉢に合わせられるのかもしれませんが、
何かほかにも使われているのでしょうか?ちょっと気になります。
私は、以前、ブラックソーサーにコケダマをのせて、石を置いたりして
雰囲気をつくってみたこともありますが、
ソーサーだけでも結構面白いアレンジができそうな気がします。
話が少しそれてしまいましたが、
私の場合は、ベランダで乾燥に弱そうなものにはソーサーを使っています。
室内でももちろんソーサーをつかっています。
だいたい、ソーサーは、ちょっと大きめにしています。
お水やりをしているとたっぷりあげようと思って、
ついソーサーからあふれそうになってしまうことがよくありまして、
あまりにジャストサイズですと、水があふれてしまわないか心配なのです。
水やりのときに遠慮して、少ししか水をあげないと
鉢の中が中途半端にウエットになって、なんだかよくない気がします。
もちろんこまめにお手入れできれば、ジャストサイズのソーサーのほうが
バランスがよいのですが・・・。
鉢によってはブリキの大きめのトレーをソーサー代わりにしていることもあります。
これだとたっぷり水をあげて、あふれてもあまり気にならないのです。
これはややずぼらな方法かもしれませんね・・・。
ロングトムのような高さのある鉢には、少し大きめのソーサーのほうがバランスが
良いかもしれませんし、鉢のデザインにもよるかもしれませんね。


2009年02月06日
パリから帰ってばたばたとギフトショーの準備をして、
ギフトショーでは、日々、お客様とお話させていただいて、
そして、最終日、搬出!でした。
小さなブースなので、片付けの量は多くはないのですが、
それでも割れ物や什器の梱包はちょっと手間がかかりました。
お手伝いいただいた方のおかげもありまして、
なんとか無事に最終日も終わりました。
皆様どうもありがとうございました。