自然の素材を生かしたアイテム、心地よいもの。リネンアイテム。アンティークリネン、アンティークモスポット、ビーズワックスキャンドル、オリーブウッド、手編みのもの。卸もを行っています。
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2007年3月
DIARY:2
2007年03月16日
アメリカからヴィンテージリネンが届きました。
箱を開けるとほのかにヘンプの香り!でしょうか。
草の香りがします。
ラフでデリケートなミシンのステッチもかわいくて、
つい写真を撮ってしまいました。
これから検品して、webように情報をまとめて、写真をとって・・・
来週半ばには、アップできるとよいかなー、と考えています。
少し、待っててくださいね!
小島
2007年03月09日
春めいてきて、ちょっと出かけたくなったり、わさわさした気分になってきましたね。
春にぴったりのリーノ・エ・リーナのリネンショールが入荷しました。
手織りのものの素材感とか少しラフなところがとてもよいです。
早速、写真を撮ってアップしたのですが、
今回、自分で撮影したため、どうもショールの魅力を十分伝え切れていないような・・・。
そのうち、カメラマンさんに時間をとってもらえるようになったら、
もうちょっと魅力的な写真を撮ってもらおうと思っています。
スタッフ二人で、自分が欲しいものをチェックしたりして、
どうもご紹介するより、自分が欲しいもの目線になっているようです。
まだ、どれにするか迷い中…。

木曽漆器も同時に入荷。
これも写真は、光のかげんで少し色が濃いめになっているものもありますが、
それぞれ、質感がよくて、眺めているだけでも幸せ!
手に持ったときの軽さやさわり心地もとても良いです!!
なぜ、今まで使っていなかったのか…。
自分でどれか入手してお弁当生活を送ろうかと考えています。
今、私のお弁当箱はプラスティックのもの。
時にはタッパーも活躍したりしています。
これではどうもちょっと寂しいですもんね。
ちなみに、最近はDEAN & DELUCAのクーラーバッグにいれて持ってきています。
少しかわいげもあって、便利。

漆のよいところは、自然のものなのと殺菌作用があること、
長く使い込むことができて、だんだん良い風合いになっていくこと。
昔は、長く使い、剥げてきたらまた漆を塗ってもらったりしていたようです。
あらためてその物自体の奥の深さに、感動です。
そのあたりを徐々にお伝えできればいいなと思います。
小島